会計以外の後見業務 後見ソフトで出来ること

1 各被後見人ごとの備忘帳が作れます

 キーパーソンや死後の連絡方法等々、毎年おこなう庭の剪定作業や火災保険の契約などの固有の情報を記入しておけます。 年齢は生年月日から自動計算されます。


2 重要財産の管理場所・その管理状況を把握できます。

日付けボタンをクリックするだけで、自動的に入出庫状態が変わりその状態が表示されます。貸金庫内の入出庫状況の把握はもちろん、下図のように、所内耐火金庫や施設に預けてある物の管理状況も把握できます。


3 忘れてはならないことをメモしておけます。

各被後見人ごと、その重要度に応じて管理登録できるので便利です。


4 後見事務の予定を管理出来ます

毎週すべきことなのか、毎月すべきことなのか、やり忘れていないか確認できます。



5 被後見人ごとの連絡先を管理できます。

各被後見人ごと、ジャンルごとに管理出来るので、たちどころに連絡先を把握できます。


6 報酬付与申立が作成できます。

 被後見人を選ぶだけで、報酬付与申立書が完成します。毎年定期的におこなう手続だけに便利です。法人用も用意しました。従来ワード等のひな形の提供にかわる新機能です。

後見ソフトの利用をお考えの方

まずは体験版をお試しください。
体験版は、無料でダウンロードできます。また有料ですがCD-ROMでもお届けすることができます。

体験版を入手するためには、こちらをクリックしてください。ダウンロードページに移動します。

本格的にご使用いただくために
体験版には、利用できる期間や後見人等となるべき利用者の氏名を入力できないなどの制限があります。本格的にご使用いただくには、ライセンスキーをご購入ください。ライセンスキーは1年ごとの更新が必要です。

詳細は、こちらをご覧ください。





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