データの管理スタイルについて

このように 6つのパターンが考えられます。

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  推奨→使用例1・使用例2

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使用例1

【会計データ】 特におこなう作業はありません
【被後見人データ】 標準的な作業をおこないます。

see→マニュアル [045 最初にすること」 中、「■初めて 「被後見人管理」を使用する場合]  の記述 を参考に 1 「標準作成実行」を選択します。


使用例2

使用例1 の作業後、子パソコンで作業が必要です
【会計データ】 メニューに親パソコンのデータにリンクさせる必要があります。

see→マニュアル「021 作成済みの会計データの利用


【被後見人データ】親パソコンのデータ保管場所を指定する必要があります。

see→マニュアル「045 最初にすること」 中、[■すでに、他のパソコンで「被後見人管理」を始めている場合]をご覧ください。

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使用例3.4

使用するパソコンで、データ管理場所の初期値の変更が必要です。
 
【会計データ】 →変更方法はこちら
【被後見人データ】 会計データで変更したフォルダーを選択する必要があります。

see→マニュアル [045 最初にすること」 中、「■初めて 「被後見人管理」を使用する場合]  の記述 を参考に 2 「指定場所に作成」 ボタンから、会計データで変更したフォルダーを選択します。


使用例5.6

使用例3.4 をした後、別のパソコンで、データ場所を指定する必要があります
【会計データ】 メニューに親パソコンのデータにリンクさせる必要があります。

see→マニュアル「021 作成済みの会計データの利用


【被後見人データ】親パソコンのデータ保管場所を指定する必要があります。

see→マニュアル「045 最初にすること」 中、[■すでに、他のパソコンで「被後見人管理」を始めている場合]をご覧ください。