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後見人(保佐人・補助人)として活躍しているすべての方々へ

後見業務でこんな風に困ったことはありませんか?

ソフトの詳細はこちら

財産目録の作成が・・・
出納帳や預金通帳の残高をいちいち転記しながら作るので手間がかかる・・・

総財産の管理が・・・
今いくらあるのか、どの位なら使えるのか、知りたいときにすぐにわからない・・・

収支の管理が・・・
どの科目にどの位お金を使っているのか、使いすぎてないのかチェックが大変・・・

ファイルの管理が・・・
財産管理は表計算ソフト、業務日誌はワープロソフトで作っているけど、何人もいるので管理が大変・・・


貸金庫に何を預けてあったっけ?・・・
貸金庫や施設等に預けてある通帳など把握しておくのが大変・・


被後見人のキーパーソンや死後事務の連絡等どうするんだっけ?・・・
貸金被後見の固有の情報を覚えておくのが大変・・・


来週どこに振り込むんだっけ、あの人に連絡したいけれど・・・
後見事務のスケージュールやら連絡先をすぐに把握したいけれどどこにメモしておいたっけな・・・


後見人としてどうしたらいいのかな、どんな申立を裁判所にするのかな・・・
後見事務をおこなうために必要な知識は会員頁で知ることが出来ます。また、各種申立書の書式も使用できます。


報酬付与の申立しなくちゃな・・・
報酬付与の申立書は自動で作成できるので、後は印刷するだけの手間いらず。


リーガルサポートの業務報告が・・・
リーガルサポートの業務報告書も作成できます(LS会員のみ)


後見ソフトは独自のノウハウを活かし、後見事務を力強くサポート!

後見事務専用ソフトならではの数々の機能が、後見事務を支援します

本ソフトだけで、現金預貯金はもとより株券や各種債券、不動産、自動車などの動産から借金等の債務まで、あらゆる種類の財産を一括管理できます。

面倒な財産目録も自動的に作成。会計報告書や業務報告書など裁判所への報告に必要な書類も同時に作成でき、後見事務の大幅な効率化を図ることができます。

ソフトの使用に際して、複雑な会計の知識は不要です。また管理する被後見人等の人数や年数に制限はありません。

詳細は後見ソフトの特長をご覧下さい。



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